Yacco
英語・英会話講師

幼少期を海外で過ごして以来、20年近い翻訳通訳業や英語講師経験を経て、現在は子供英語教室Artling Englishのキュレーターを務める傍ら、ポッドキャストLost In Japanglish のナビゲーターなど、日本と世界を繋ぐ様々な活動に従事しています。10数年前にモンテッソーリ教育と出会い、日本のバイリンガル教育導入の可能性を信じ、現在の仲間とAtlas Montessori English プロジェクトを立ち上げました。

モンテッソーリ教育を基盤として、五感を使いながらスモールステップで着実に英語の土台を築き、こどもたちが自分の力で可能性を広げていけるよう、お手伝いが出来れば幸いです☆

Kana
モンテッソーリ教師
アトラス事務局
2017年から、墨田区の下町で小さな英語教室を始めて6年、モンテッソーリ教育の考え方をベースに、子ども達の発達に貢献できるカリキュラムを試行錯誤しながら、実践してきました。
その中で培われた経験やアイデアをAtlas Montessori Englishのカリキュラムにぎゅっと詰め込んであります。
世界中に住んでいる子ども達と、モンテッソーリ教育を通じて出会えることを楽しみにしています。
Hideko
モンテッソーリ教師
アトラス事務局
「Yaccoのレッスンいつあるの?」
このサービスの前段階であるモニターレッスンを受けてきた子どもたちに、よくそう問われます。
子どもの「もっとやってみたい」という気持ちを引き出しながら、英語学習をスタートできる場所が、Atlas Montessori Englishです。

長男(小3)は、フォニックスの基本を知り、外で見かける看板などの英語を嬉々として読もうとします。
数年前、ひらがなをおぼえ始めたときに街の看板を読んでいたときのことを思い出しました。
子どもが英語と出会い、英語をつかう姿を一緒に見守ってみませんか?
Eri
モンテッソーリ教師
アトラス事務局
娘は小学2年生の夏休みにフォニックスを学び始め、その後、基礎的な文法も習いました。その時に「英語がわかるって楽しい!もっと読みたい!書きたい!」というぐんぐんと吸収する様子を目の当たりにしました。モンテッソーリ教育の「敏感期」のようでした。
Atlas Montessori Englishではそのような子どもたちの内面から溢れ出る自己教育力に応える、感覚的で美しい教具を用い、英語を使いこなすために必要なフォニックスや英文法を、小学生の間に身につけることを目標としています。
親も一緒に学ぶことができます。ぜひ一緒に学んでいきましょう。